こんにちは くーちゃんです👼🪽
今日は一ヶ月前に観に行ってきました三菱一号館美術館で開催中の
「アール・デコとモード展」をはてなブログでも主な写真をご紹介します。
これを見れば一緒に行って華やいだ✨気分になれる♪
そんな楽しい😃ページにしたいです♪
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⭐️詳しい解説にご興味がございましたらnoteで3回アップしておりますので
途中のリンクからご参照下さいませ。⭐️

アール・デコとモード展は2026年1月25日まで開催中なので
東京駅を訪問する機会がございましたら素敵なドレスをぜひ観に行ってみて下さいね。

入り口のバラの🌹デザインも素敵です。

ラウル・デュフィ「ポワレの服を着たモデルたち1923年の競馬場」
ポワレの服を着て競馬を楽しんでいる女性たちは小物にもこだわっていて素敵ですね。

最初のお部屋はシャネル(下)とポール・ポワレの可愛らしいドレスです(上)。

シャネルの赤いドレスを着た女優さんの絵画と一緒に展示されています。

シャネルといえば「リトル・ブラック・ドレス」です。撮影不可の後半に展示されていました。上のドレスとスーツはどちらも現代でもパーティなどに着ていかれそうですね。

今回のテーマは窮屈なコルセットからの解放です。
現代女性は好きなお洋服を着られる良い時代になりましたね。

でもこのレースのドレスは今でも着てみたい!(ウェディングドレスなのかしら?)


ジャクリーヌ・マルヴァルの楽しそうなバレエダンサーの絵画です。

ポンポンのシロクマ君がオートクチュールの時代へと案内してくれます。

ため息が出るようなランバンのドレスなどドレスが多数展示されていました。

一見着物のように見えるドレス(ガウンなど)が多数ありました。

モードの時代においてもネオ・ジャポニズムの影響を受けていたようです。

梅の花🌸のビーズと刺繍のデザインのように見えますね。

エントランスのバラのデザインのドレスです。🌹
ドレスの展示室と一緒に妖精がはくようなかわいいミニチュアくつの展示もありました。

可愛すぎてどのくつを選ぶか迷います。

妖精のくつを選んであなたのライトワーカータイプがわかる特別企画を
noteでご覧頂けます。下のリンクからどうぞ。↓
かわいい妖精さんのくつをアップで見ることができます。🩷
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